↓お問合せはこちら↓

お電話とメールの方はこちらから

 TEL:03-6457-8524

お電話対応時間:平日10〜18時
 office@confidante.biz
---------------------------------
 ↓事務所トップページはこちら↓
 大槻美菜行政書士事務所

東京都行政書士会 所属
行政書士 登録番号 第10081560号
中小企業診断士 登録番号 第412142号

資格スクール“LEC東京リーガルマインド”
中小企業診断士 講師

東京都渋谷区代々木1-37-7-601
TEL:03-6457-8524
FAX:03-5354-1524
URL:http://www.confidante.biz
MAIL:office@confidante.biz



[取り扱い業務]

 *株式会社・合同会社設立
 *一般社団法人・NPO法人設立
 *知的資産経営支援
 *各種許認可申請
 *契約書作成
ほか。
お気軽にお問い合わせください!
---------------------------------

---------------------------------

 ↑株式会社設立をお考えの方は
 こちらをご覧ください。


 ↑合同会社設立をお考えの方は
 こちらをご覧ください。


 ↑NPO法人設立をお考えの方は
 こちらをご覧ください。


 ↑社団法人設立をお考えの方は
 こちらをご覧ください。


 ↑契約書の作成をお考えの方は
 こちらをご覧ください。

 ↑知的資産経営をお考えの方は、
 こちらをご覧ください。


↑科学雑誌で有名な「Newton」から
電子書籍『行政書士の世界』配信中。

私も執筆者のひとりとして
「知的資産経営」をテーマに連載中!


---------------------------------


 ↑「知的資産経営」導入支援の
 ための、アドバイザリーチーム

 立ち上げました。


---------------------------------
   ↓行政書士ブログ↓

---------------------------------

  ♪ツイッターしています♪

目的はどうしたら良いの?

会社設立の際には、行う予定の事業内容を決めて、定款に目的として記載します。

特に、将来行う可能性のある事業も、なるべくすべて書いておくことがお勧めです。

なぜなら、目的を増やす変更手続きをすると、定款の変更のほか、登記の変更もする必要があり、手間や登録免許税(3万円)がかかってしまうからです。一方で、書かれていても行っていない事業があること自体は問題がありません。


参考までに、定款の目的の記載例です。

(目的)
第●条 当会社は、次の事業を営むことを目的とする。
 1 飲食店の経営
 2 各種イベントの企画、制作、開催、運営
 3 各種コンサルティング業務
 4 インターネット等による通信販売業務
 5 前各号に附帯関連する一切の事業

なお、許認可が必要な事業を行うようであれば、必ず、この目的に記載しておく必要があります。





↓ 会社設立のトップページはこちらです 



法人設立手続のお申込み

 

法人設立の「お申込み」「お問い合わせ」はこちらをクリック↓


 
お電話でのお問い合わせは、こちらから
TEL:03-6457-8524

 

メールでのお問い合わせは、こちらから
office@confidante.biz