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 大槻美菜行政書士事務所

東京都行政書士会 所属
行政書士 登録番号 第10081560号
中小企業診断士 登録番号 第412142号

資格スクール“LEC東京リーガルマインド”
中小企業診断士 講師

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社員ってなに?

一般社団法人の設立には「社員」が2名必要です。但し、一般社団法人における「社員」とは、いわゆる会社などでの「従業員」を意味する社員とは、意味が全く異なります。


一般社団法人にいう「社員」とは、即ち、法人の「構成員」のことで、例えて言うならば、株式会社の株主で、つまりは、オーナーと考えていただければ良いと思います。


そのため「社員」になったからと言って、その法人で働かなければならないというわけではありませんし、そのことだけでお給料が発生するわけではありません。


また、法人が株主になれることと同様、「人」だけでなく「法人(会社)」も、社員になることができます。


そのため、少々裏技的な方法ではありますが、例えば、ご自身の会社がある方の場合には、ご自身=「人」と、ご自身の会社=法人とで、一般社団法人の設立における、必要最少の社員数2名を賄うこともできます。


なお、社員=正会員、と設定している法人が多いため、ゆくゆく社員が増えていくことも多いと思いますが、やみくもに社員を増やしてしまうと、法人での議決権を持つ人が多くなってしまい、運営方針がまとまりにくくなる可能性もありますので、ご注意ください。



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