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 大槻美菜行政書士事務所

東京都行政書士会 所属
行政書士 登録番号 第10081560号
中小企業診断士 登録番号 第412142号

資格スクール“LEC東京リーガルマインド”
中小企業診断士 講師

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社員総会はやらなければいけないの

一般社団法人の「社員総会」とは、株式会社でいうところの「株主総会」にあたるものです。つまり、社員総会とは、一般社団法人の最高意思決定機関であり、社団法人を運営する以上、必ず開催する必要があります。


社員総会の開催は、毎年最低必ず一回で、これは、定時社員総会と呼ばれます。この他に、臨時社員総会の開催方法について、定款で定めておくことも可能です。例えば役員等を任期の途中で変更したい場合等は、臨時社員総会で変更します。


社員総会では、原則、各社員は1人1票の議決権を持っていますが、定款で定めれば、誰かに多くの票をもたせることも可能です。


社員総会での主な決議事項は、決算の承認、理事や監事の選任および解任、役員報酬について、定款の変更、解散などです。


ただ実際には、人数が少ない法人の場合には、総会という言葉からイメージするような大げさなものではなく、社員みんなで話し合って、決まったことを議事録に残す、ということが重要になります。



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